

SHIZENヨガスタジオ・オーナー&ディレクターである、
ドミニカ芹ヶ野は、1996年より東京・海外の伝統的アイアンガーヨガの先生達から学ぶ。(Joan Seow Harakuma, Ramanand Patel, Gabriela Giubilaro, Paul Cabanis and Marla Apt)1999年からヨガを教え始め、この経験豊かな先生達の知識とアライメントを中心としたクラスを行っている。ドミニカは、2003年にSHIZENヨガスタジオをオープン。それは、ヨガの練習に集中し情熱を注ぐためのスペースを作ること、またヨガを通してコミュニティーの交流と充実をもたらすために作られた。SHIZENの姉妹スタジオである青山のフルラヨガ・ヘッドインストラクターを兼任。また、EcoNikkoのエグゼクティブ・ディレクターでもあり、日光妙月坊で定期的に教えている。
ワークショップスケジュールはインストラクタークラスページをご覧ください。

デイナは、ダンス、武道、ヨガに関して25年間の経験を積んでいます。デイナはダンスの修士号を持ち、1997年に来日するまで、米国において14年間に渡りモダンダンスの公演・振付・指導を行っていました。また、米国と日本で、通算9年間合気道の修行をしており、2001年には2段を取得しました。妊娠中にドミニカに付いてヨガを学び始め、息子の誕生後はヨガママ(産後のヨガ)クラスでヨガを教え始めました。現在はSHIZEN Yoga Studioでヨガママクラスの他にも一般ハタ・ヨガクラスとマタニティ・ヨガクラスを担当しながら、ドミニカのもとでヨガを学び続けています。青山にあるSHIZENの姉妹スタジオであるFURLA yoga (フルラヨガ)でも教えています。

原因不明の腰痛に悩まされ、様々な西洋医学の治療法を試すが、結局ほとんどの問題は、心に起因することが明らかになり、Yogaに辿り着く。様々なヨガの流派を遍歴した後、インドにて、クリシュナマチャリア師の教えに出会い、その深さに感銘。又、チャンティングの素晴らしさにも出会う。その後も、この伝統ある教えを、年に数回渡印しながら、TKV.Desikachar氏 やKausthub Desikachar氏の元で学び続けている。クラスでは、呼吸を大事なガイドとし、自身の気づきを促しながら、自ら心と体の調和が取れていくような指導を大切にしている。

ルドルフ・シュタイナーによる舞踊、オイリュトミーを笠井叡のもとで学ぶ。以後、野口体操、野口整体、ダンカンダンス、沖ヨガなどを遍歴。
2001年10月よりアシュタンガヨガをIYCにて始める。2004年IYCにてバーシャ・リプスカのアシュタンガヨガ・チィーチャーズ・トレーニングに参加。2005年1月より自然ヨガスタジオにてドミニカよりハタヨガを学び始め、現在に至る。

1997年アメリカ駐在中にアイアンガースタイルのヨガに出会う。以来、ヨガの 時間は自分の体と心とに向き合う大切なひとときになる。2000年に帰国後 IYC(荻窪)にてドミニカのクラスを中心に指導を受ける。またそこで違うス タイルも経験する。これらの自分の体験とドミニカから学んだ骨格を意識した 丁寧で力強いアサナの魅力を楽しく伝えていければと思っている。普段の生活にヨガというスパイスを入れることであなたの生活がいっそう充実したものに なりますように!

仕事などのストレス解消のためにヨガを始め、それ以来すっかりヨガが大好きになったマドカa。アメリカでアシュタンガにもとづいたビンヤサヨガを習い始め、日本に戻った後、スタジオZENでハタヨガを学びました。現在はShizen Yoga Studioでドミニカに師事し、ヨガの実践と知識をより深め、ティーチャー・トレーニングを終了しました。人への思いやりと心の平和を育てるためにヨガを続けています。ヨガ・インストラクターとして、心身のバランスを保つ一つの方法としてのヨガの基礎を参加者と実施し、その楽しさを共有したいと考えています。
青山にあるSHIZENの姉妹スタジオであるFURLA yoga (フルラヨガ)でも教えています。

慌ただしい女優生活の中で、体と心に違和感を感じていた頃、始めてヨガに出会う。自分の本質とは何かを考え、又もっと大きなものとのつながりを意識させてくれるヨガに強く引かれていった。その後人生の転機を迎えヨガを伝える側に。国内外のスタジオ、ワークショップでアイアンガー、クンダリーニヨガなどを習得する。2005年アヌサラヨガに出会い、その後トレーニングを重ね2006年にアヌサラインスパイヤードティーチャーの資格を獲得する。又日本マタニティーヨガ協会の会員でもある。常にハートを柔らかくをモットーに体と心にやさしく、彼女の情熱溢れるクラスです。
青山にあるSHIZENの姉妹スタジオであるFURLA yoga (フルラヨガ)でも教えています。

子どものころから瞑想に関心があり、15歳から禅のマスターに瞑想を勉強し始 めました。約25年前から禅瞑想や仙道瞑想、チャクラ瞑想など教えています。 瞑想会の参加者に適した瞑想法を選んで教えるので、参加者の多くが徐々に本来の自分とつながり、「自分とは何か」をより理解でいるようになります。

2001年頃より体の不調を通し、体の回復と調整の為にヨガとエアロビクスを始める。
2003年よりスポーツジムにてエアロビクスのインストラクターを始め、翌年パワーヨガの指導を始めることがきっかけとなり、IYCにてアシュタンガヨガを勉強する。2005年IYCにてティーチャーズトレーニング修了。現在は、SHIZEN YOGAスタジオにてドミニカに師事しハタヨガを学び、ティーチャーズトレーニングに参加。骨格とエネルギーを意識するアーサナと精神(ヨガ哲学)を学び、じっくりと心と体を開放していく、そして心身ともにバランスのとれるヨガの素晴らしさを伝えていきたいと思っています。

大学時代まで芸術を学び、テレビ局にデザイナーとして就職。忙しい仕事のかたわらダイビングと水中写真に魅せられ、国内外あちこちの海を撮影してまわる。そんな中Yogaにも出会い、自分の使える時間の少なさに限界を感じ、退社を決意。以来、フリーでデザインの仕事をしつつ色々な流派のYogaのワークショップやトレーニングコースを体験して歩く。2005年にドミニカのクラスに初参加して以来、SHIZENに通い現在に至る。 最初にYogaに出会ったとき、「やった!いいもの見つけた!」という直感がありました。現在Yogaの恩恵を感じるにつけ、「やっていて 良かった!」という安堵と感動を味わっています。この素敵な感じを一人でも多くの方とシェアしたいと思い、いろんな個性を持った人たちへYogaをどう伝えたら良いかを自分の中で更新し続けています。青山にあるSHIZENの姉妹スタジオであるFURLA yoga (フルラヨガ)でも教えています。

福岡出身。 1992年、広告制作の仕事によるストレスから、心の平安を求めている時にヨガに出会う。シバナンダの僧侶に学ぶ。渡印2回。1年後にはヨガインストラクターに転身。福岡市内のスポーツクラブや産婦人科にて指導する。 1999年、結婚を機に上京、2000年、女児出産。都会の厳しい子育て事情から親子参加型のヨガクラスを展開。ヨガに留まらず、REIKI、エネルギーワーク、ヒーリングなどを学ぶ。 現在、法人、個人出張、子育てサークルなどでヨガを指導。2007年、11月よりSHIZENヨガスタジオにてマタニティヨガ クラスとベビーヨガクラスを担当。
青山にあるSHIZENの姉妹スタジオであるFURLA yoga (フルラヨガ)でも教えています。

趣味であったマラソンを通じてヨガに出会い、定期的に練習するようになる。様々なスタイルのハタヨガを受講したが、2005年のstudio yoggyインストラクター養成コースでアヌサラヨガを受講して以来、その精神的な奥深さと優しく繊細なポーズへのアプローチに魅了され、現在もアヌサラヨガを中心に勉強を続けている。2006年春に北インド、ウッタルカーシーのSivananda Ashramに滞在し、世界中の人たちと共有できるヨガの魅力を自分の財産として改めて実感。帰国後、妊娠・出産をヨガと共に経験。現在は子育てをしながら、ヨガを通して得られる日々の生活の充実感や豊かさに感謝し人との出会いを大切に、毎日を送っている。みか先生の代講を担当。
・アヌサラ・インスパイヤ-ド・ヨガ・ティーチャー
・日本マタニティーヨガ協会ベーシックコース修了
・studio yoggy産後ヨガインストラクター養成コース修了

40才すぎてから当時、仕事で働いていた香港でヨガを始め、帰国後、パワーヨガを始めました。2006年夏よりドミニカよりハタヨガを学びました。2007年夏、ダラスにて全米ヨガアライアンス500時間を修了後、2008年1月よりFURLA yoga(フルラヨガ)にて入門・ヨガフォーワーク・朝ヨガのクラスを担当、現在はドミニカの指導をうけながらハタヨガを勉強中です。青山にあるSHIZENの姉妹スタジオであるFURLA Yoga(フルラヨガ)でも教えています。

2003年より柳生直子先生に師事。2008年認定指導員となる。同年西インド・プーネにあるアイアンガーヨガ道場(RIMYI)で4週間のadvance classを受ける。アイアンガーヨガを実践するうちに、これまでにない身体的な変化に気づいた時の驚きと喜び、[いくつになっても身体って変わるのね]。 これこそプロップス(道具)を使うことで年齢に関係なく安全でかつ正確に行うアイアンガーヨガの良さなのだと実感。また外資系金融機関という変化の絶えない不安定な環境に長年勤務していたとき、強く意識するようになった心と身体の安定。アイアンガーヨガを多くの人に伝えたい、心身の安定と豊かさを共有したいという思いが強くなりました。アイアンガーヨガは基本ポーズを大切にします。入門クラスではその一つ一つをしっかりと学び、その時々のテーマで変化するアサナへのアプローチやシークエンスを楽しみながら、心身を開放させていきたいと思っています。青山にあるSHIZENの姉妹スタジオであるFURLA Yoga(フルラヨガ)でも教えています。

3人の子供を育てる慌ただしい日々にヨガと出会いました。忙しく過ごす毎日のなかで、自分自身と向き合い、身体と心のつながりをを感じることの素晴らしさを体感し、子供を持っても、年をとっても長く続けていけるヨガに魅せられて2005年より本格的に勉強を始めました。
2006年に全米ヨガアライアンス500時間の資格を取得し、以降、Yoga Ed キッズヨガインストラクター資格、インド中央政府公認YICインストラクター資格などを取得しました。現在はドミニカの指導のもと勉強中です。2009年4月からSHIZENヨガスタジオにてハイハイヨガのクラスを担当しています。

ナンシーは、地理学や世界の法則性に興味を持ち、日本で建築家の槙文彦氏の下で建築家として働いていました。またドイツのフェルデンクライスの公認プラクティショナーであるロバート・パウエル氏とともに、天体や恒星占星術なども学びました。小さい頃にヨガと瞑想を学び、来日中に再びヨガの素晴らしさに触れ、以後練習を続けています。BKSアイアンガー氏の提唱するヨガのシニアティーチャーである、ラマナンド・パタル氏やコフィ・ブシア氏に師事し、2006年にはコフィ氏のティーチャートレーニングコースを修了。
現在はサンフランシスコでラマナンド氏のもとで勉強を続けています。
ロサンゼルスでヨガをはじめ、ヨガの練習とその体に与える影響に夢中になり、ヨガの道を歩みはじめます。さまざまな流派のヨガを習い、ヨガワークスでヨガアライアンス認定500時間のティーチャ―トレーニングを修了。ヨガワークスのサーティフィケーションに合格、同スタジオなど数多くのクラスを担当。クラスはアイアンガーヨガに強く影響を受け、アライメントを重視し、身体に意識を注ぎ、心身を癒すことに重点を置きます。アイアンガーのマーラ・アプトの元で3年間アシスタントを務めたのをはじめ、リサ・ウォーフォード、フローのアニー・カーペンター、セラピューティックのジャズミン・リーブの元で学ぶ幸運に恵まれました。また、ヨガ関係の翻訳も行なっています。青山にあるSHIZENの姉妹スタジオであるFURLA yoga (フルラヨガ)でも教えています。
